ベルリン国際映画祭での初めての映画批評記事がアップされました!
2012年2月10日
Harrowing visions of Fukushima’s plight to be shown in Berlin
朝日新聞:この映画を通じて双葉町長は政府に対する不満と怒りを表している。あるシーンでは「まだ最善の努力をしたわけでも何でもないんですね、除染とか除去っていう仕事をして、やるだけやって、どうにもならないって言う、そういう所まで来てもいない、手もつけない状態で、いきなり国有化なんて、そんな議論、許されませんよ。」
Category:Berlinale 2012
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